刈谷営業所のリアルを、
4人に聞いてみました。
所長から新卒1年目まで——それぞれの視点で語る、
仕事のやりがい、職場の雰囲気、そして地元で働くという選択。
木野 智章
TOMOAKI KINO
所長
愛知県一宮市出身。大同大学卒業後、2006年入社。刈谷営業所の所長として全体をけん引する。趣味は家族旅行。
佐々木 亮太
RYOTA SASAKI
企画営業 / 係長(中途入社)
愛知県豊橋市出身。2015年新卒で豊橋営業所配属、2023年に退職。その後2024年にカムバックし、刈谷営業所へ。
江端 陸人
RIKUTO EBATA
企画営業(25卒・入社2年目)
愛知県知多市出身。造成から引き渡しまでを担当する新卒2年目。旅行好きで同期との仲も厚い。
川瀬 瑚葉
KONOHA KAWASE
企画営業(26卒・入社1年目)
愛知県名古屋市出身。26卒の最新メンバー。小学校から大学までバレーボール一筋。先輩に同行しながら仕事を吸収中。
今、どんな仕事をしていますか?
江端
地元で就職を選んだ理由は?
佐々木
愛知って、ちょうどいいんですよね。東にも西にもすぐ行けて、でもみんな地元に残る。そのくらい居心地のいい場所だと思います。
入社前後で、ギャップはありましたか?
地域に貢献していると感じる瞬間はありますか?
一同
休日・休暇は取りやすい環境ですか?
一同
営業所の雰囲気・人間関係はどうですか?
木野
会社のいいところを教えてください。
江端
木野
1,000人規模の会社で、入社1年目が役員と気軽に話せる。それはなかなか珍しい環境だと思います。
どんな人に入社してほしいですか?
木野
土地の仕入れから引き渡しまで、最初から最後まで全部関われる仕事です。どこかひとつでも興味があれば、きっと好きになってもらえると思います!